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2008.07.24 | |
ポットクリンです。日々の雑記を書きます。楽しいことや嬉しいこと、あと業務備忘録などを書きます。悲しいことや辛いこと、腹立たしいこともたまに書きます。
頭のいい人 (ー)
普通の人 (+)
バカな人 (ー)
掛け算して+になればいい。
頭のいい人 (ー) × 頭のいい人 (ー) = (+)頭のいい人通しで考えが伝わる。
頭のいい人 (ー) × 普通の人 (+) = (ー)頭のいい人が言うことを普通の人が避ける。
頭のいい人 (ー) × バカな人 (ー) = (+)頭のいい人が言うことをバカが素直に実行する。
普通の人(+) × 普通の人 (+) = (+)普通
普通の人(+) × バカな人 (ー) = (ー)普通の人がバカにいらいらする。
バカな人 (ー) × バカな人 (ー) = (+)ワンダーワールドが繰り広げられる。
ただし世の中には「勘違い」というものが存在する。
バカな人が「自分は頭がいい」とか
バカな人が「普通になりたい」または「自分は普通」とか
そんなんがある。
だからバカは不安定。
バカでもいいから、素直なバカになろうと思った。
いつか頭のいい人がパートナーになることを期待して。
mixiにも書こうっと。
2008.05.29 | | Comments(0) | Trackback(0) | 未分類
近所の中華料理屋の唐揚とチャーハンがうまい。
800円で大満足。
いつも思うが、なんて安い男だ、俺は。
2008.04.19 | | Comments(1) | Trackback(0) | 未分類
キーワード
「結婚率」
なかなかオモシロイサイトがでてきました。
「普及率」
インターネットの情報が上位でした。
「離職率」
切実なページが出てきました。
「社内失業」
めちゃめちゃ切なくなりました。
「恋愛学校」
意外とメジャーなキーワードでした。
「コロポックル」
お腹がすいてきました。
「肉」
肉占いって。お腹すいた。
「ポン」
オレンジジュースが出てきた。
さて、仕事しよ。
2008.04.10 | | Comments(1) | Trackback(0) | 未分類
最近仕事量増大に伴い自由時間が減っています。精神力にいたっては残存メータ0です。ぼちぼち続きを書いていきますので気長にお待ち下さい。
大学2年生。免許も取った。バイトを辞めた。俺は勉強に力を入れた。おかげさまで結果的に何とか留年もせず卒業できた。資格も取った。大学3年の春。基本情報技術者という国家資格でして。まあまぐれで受かったのですが、なんとかなるものですね。
時は戻って大学2年生。随分環境にも慣れた。暗黒星人は灰色星人くらいにはなっていたと思われる。徐々に他人と関わる機会が増えるも基本的に根暗の人見知りなので仲良くはなれず。もういっかとか思ってた。
大学2年と言えば彼女ができた。同じ高校の2コ下の後輩でした。彼女の言動をよくよく今考えれば俺には無理難題を言うのに彼女自身にはやけに自分に甘かったり、女が男を殴っても痛くないというジャイアニズムのもと、意味不明に殴られたり、なんだかとっても素敵だったなと。もう別れましたが。よく5年も付き合えたものだ。自分自身の我慢強さに惚れた。
そして友人関係にも変化が。Kを通じて麻雀仲間の方々と麻雀を打つ。まあ、下手の横好きというやつだ。当時は「封神」さんのお宅訪問、てかんじで度々おじゃましてた。お世話になったもんだ。というわけで、麻雀で負けては彼女に殴られるという素敵なサイクルの生活をしばらくおくっておりました(誇大表現有り)
ゆかいな仲間達(Wさん、KANIさん、Fさん、Oさん他)に囲まれてとても楽しかったです。(誇大表現有り)
当時のゆかいな仲間達は昨年夏の封神さんの結婚式で再開することができました。みんな変わってませんでした。あえて言えばみんな相応に年をとった感じがした。当たり前だが。
文字にするとすごく希薄だが、当時はもっといろいろあったような。しかし忘れてしましました。人は過去を忘れないと生きていけません。というか僕は若年性痴呆症ですか?
一抹の余韻を残し、第3章終了。
次で大学時代最終章かな。
肉が食いたい。
〜続く〜
2008.03.06 | | Comments(3) | Trackback(0) | 未分類
書きます。傷が癒えたと信じて。大学時代の俺。暗かった。今でも暗いけど。当時はもっと暗かった。暗いのを通り越して暗黒だった。全てが飲み込まれそうだった。だったけど。そんな生活に一筋の光が。大学のオリエンテーションで岡山県の北にある蒜山というところに行きまして。そして6人の1班をつくって、ついでに友達までつくってしまおうという粋な計らいだったわけです。まあ俺は相変わらず暗倉星人でしたが。
そしたらさ。合宿も中盤に差し掛かったある日、飯を食おうと思ってるとね。口の開いてる奴が目に入ったのさ。どっちから話しかけたのかわからないが、まあなんとなく話をするようになりまして。彼は兵庫出身だとか何がかんとかなんとか他愛もない話をした。そう、彼こそがピコリン漫画館の掲示板にも登場したことがある、「ダブル箱」ことKである。あだ名の由来は想像できますよね、皆さん。なんて名前だダブル箱。今日も強いぞダブル箱。いいな。おいしいな。てか一目で惚れた違う同じ「暗さ」を持っていることがわかった。話していてもどこか引いている感じ。まるで自分を見ているようだ。ウソです。当時はそんなことは思わなかった。まあ彼とは合宿後も授業やらなんやらでお世話になりまして。いやお世話になりました。いろいろと。なんとか彼のおかげで精神的に飢え死にせずに済んだ。
そして大学1年生の夏休み。それまで特に記述することがないのも悲しい話だ。いや、あった。夏休みより前。バイトをした。3日で止めた。居酒屋のバイト。ピコリン漫画館の過去雑記に書きました。ぶっちゃけもう時効だろうから言うけど銀次郎って韓国居酒屋。当時は珍しいビビンバをメニューにおいていた。ちょっと耐えられなくなるくらい怒られたのでね。止めました。現代っ子俺。居酒屋なめんな。3日で電話で止めますって言った。岡山在住の人は銀次郎、行ってみてもいい。俺は二度と行かない。人権、大事。
そして今度こそ大学1年生の夏。地元香川で高校時代の友人と発する。当時流行ったのが「ゆず」。道端にライブ少年が溢れる。血気盛んでよし。彼らはライブをするために生まれたのか、生きるためにライブをするのか、なぞ。知るか。普段は何もせずぐうたら。ひたすらぐうたら。ゆっくり時間が過ぎる。素敵。なにもしないことこそ我が至上。誰にも何にも言われない。幸せ。
とまあ駄目人間まっしぐら、ねこまっしぐら。俺はねこじゃない。その勢いでこれまた懲りずに秋口から冬にかけてバイトをした。サウナ。やはりピコリン漫画館の過去雑記に書きました。ふざけんなオヤジって感じです。てかクソしなさんなってマジで。3ヶ月ほどバイトして止める。その後自動車教習所へ。同級生に会ったが「あいつは独りでかわいそうにしてたから声をかけてやった」と言われ無視。上から目線が嫌いなお年頃。自動車教習所で免許をとった俺に別の同級生が一言。「車乗らないのになんで取得した?」いやおまいが勧めたからじゃ。忘れるのは人の常。忘れて許されることこそ救い。
基本的に駄目人間であるにも関わらずプライドだけは高し。修行が足りん。でくのぼうと言われてもただ仕事をこなすことこそ救い。人生の評価は他人にはできん。それでいい。
とこんな感じで2章終了。次は3章。だいたい大学2年生あたり。
2008.02.18 | | Comments(4) | Trackback(0) | 未分類
Author:ポットクリン
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