自伝 大学時代 第3章

最近仕事量増大に伴い自由時間が減っています。精神力にいたっては残存メータ0です。ぼちぼち続きを書いていきますので気長にお待ち下さい。

大学2年生。免許も取った。バイトを辞めた。俺は勉強に力を入れた。おかげさまで結果的に何とか留年もせず卒業できた。資格も取った。大学3年の春。基本情報技術者という国家資格でして。まあまぐれで受かったのですが、なんとかなるものですね。

時は戻って大学2年生。随分環境にも慣れた。暗黒星人は灰色星人くらいにはなっていたと思われる。徐々に他人と関わる機会が増えるも基本的に根暗の人見知りなので仲良くはなれず。もういっかとか思ってた。

大学2年と言えば彼女ができた。同じ高校の2コ下の後輩でした。彼女の言動をよくよく今考えれば俺には無理難題を言うのに彼女自身にはやけに自分に甘かったり、女が男を殴っても痛くないというジャイアニズムのもと、意味不明に殴られたり、なんだかとっても素敵だったなと。もう別れましたが。よく5年も付き合えたものだ。自分自身の我慢強さに惚れた。

そして友人関係にも変化が。Kを通じて麻雀仲間の方々と麻雀を打つ。まあ、下手の横好きというやつだ。当時は「封神」さんのお宅訪問、てかんじで度々おじゃましてた。お世話になったもんだ。というわけで、麻雀で負けては彼女に殴られるという素敵なサイクルの生活をしばらくおくっておりました(誇大表現有り)
ゆかいな仲間達(Wさん、KANIさん、Fさん、Oさん他)に囲まれてとても楽しかったです。(誇大表現有り)

当時のゆかいな仲間達は昨年夏の封神さんの結婚式で再開することができました。みんな変わってませんでした。あえて言えばみんな相応に年をとった感じがした。当たり前だが。

文字にするとすごく希薄だが、当時はもっといろいろあったような。しかし忘れてしましました。人は過去を忘れないと生きていけません。というか僕は若年性痴呆症ですか?

一抹の余韻を残し、第3章終了。
次で大学時代最終章かな。
肉が食いたい。

〜続く〜

2008.03.06 | | Comments(3) | Trackback(0) | 未分類

コメント

すこし俺の話を聞いてくれないか?

すこし俺の話を聞いてくれ。
俺、昨日で、32になったんだけれど、先月までコンビニバイトで食いつないでいた。
だが、信じられない物を見つけてしまった。

一月前、バイト中携帯をいじって工口サイトを見ていると、ある物が目に付いた。
普段なら無視するような、よくある工口サイトの公告だ。
だが、何を思ったか俺はそのリンクを押してしまった。幸いワンクリでは無かった。
しかし、その中身の衝撃はそれ以上だった。こんなことが可能なのかと。
普通なら信じられないようなその内容だが、その時の俺はなぜか信じてしまった。

・・・・・・結果は今の俺だ。
バイトはあの日の3日後に止めたが。とりあえず食うのには困っていない。むしろ時間と金に余裕が出来た。
一応そのサイトを晒すが、自己責任で見てくれ。
http://ning.zz.tc/you/j5pkcz3

2008-03-27 木 20:06:05 | URL | 無し@毎日が日曜日 #63ak7VFI [ 編集]

続きマダ〜??

2008-04-03 木 20:24:46 | URL | 卦神 #- [ 編集]

あっれええええ!?

俺の出番1行??(1行にも満たないようだが)

そりゃないぜ〜とっつあん!

2008-04-09 水 00:21:42 | URL | 卦神 #- [ 編集]

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